2016年4月16日土曜日

ナニワズ

フクジュソウ

ハイイヌガヤ種子

水芭蕉とバイケイソウ



ピン甘いですがツルシキミ

ツクバネソウ

これが森林公園標準的太さ、年輪数えてみてください


2016年4月15日金曜日

エゾエンゴサク咲き始め


大沢口前の春だけ現れる沼、行けば分かる春の歌声
蛙がコーラスしますよ。

2016年4月14日木曜日


野幌森林公園大沢口へ入る国道12号線沿い道立図書館前庭です。
キバナノアマナ群落があり、例年なら今頃は草の芽くらいですが、南崖に咲いていました。

2015年5月11日月曜日

大沢コース→桂コース(5月11日)

 野幌森林公園の最短コースを歩いて来た。大沢口から大沢コース,桂コースの約3.7km
 前回公園を歩いたのは4月27日だったと思うが,花の種類は格段に増えていた。暖かい午後であった。
 個人的な印象ではニリンソウ,オオバナノエンレイソウ,オオタチツボスミレが最大勢力で,一番少なかったのはシラネアオイ(2株),ミドリニリンソウ(1株)か。

 その他では,ホウチャクソウ,オオアマドコロ(まだ小さいが),セントウソウ,ネコノメソウ,レンプクソウ,ミヤマエンレイソウ,エンレイソウ,エゾタンポポ,ミヤマハコベ。
 

2014年7月3日木曜日

登満別園地→エゾマツコース→モミジコース→志文別線→登満別園地の一周(7月3日午前)

4.4kmのコース,今日は誰も入っていないらしく,何百という蜘蛛の巣を顔や体でかき分けながらのハイキングであった。花は寂しい状況であったが,初めて見つけた花も2種類(ミゾホオズキとコナスビ)あった。他にも気付かない花があったかも知れないが,蜘蛛の巣と蚊がうるさくてそれどころでなかった。
エゾマツコースとモミジコースの合流点で「倒木注意」の注意書きがあり,ロープが張られていた。行ける所まで行き,危険だったら戻ろうと考えて歩き続けたが,問題の倒木は志文別別線との合流点近くであったため,注意しながら通過。そこにも頭上注意の注意書きが張られていた。そして当然ながら志文別線からモミジコースへの入口にもロープと注意書きがあった。