野幌森林公園サロン
2017年8月23日水曜日
登満別園地→登満別線→中央線→基線→登満別園地(2017年8月23日)
一昨日に引き続き,今日も野幌森林公園。蒸し暑い日であった。今回は登満別園地→登満別線→中央線→基線(途中からモミジコース)→登満別園地。7.4km,1時間47分の散歩。このコースにはエゾトリカブトが結構あった。一昨日はエゾトリカブトは1株しかなかった。キツリフネは1ヶ所を除いて終了。ツリフネソウも1ヶ所だけ。今までクサギは1本しか見つけていなかったが,今回はその1本の周りに4〜5本は存在しているのを発見。
大沢口→エゾユズリハコース→四季美コース→大沢コース→大沢口(2017年8月21日)
久しぶりの野幌森林公園,
この時期,花の種類は少なく,さらに地味なものが多い。今回は歩くのが目的。
大沢口→エゾユズリハコース→志文別線→四季美コース→大沢コース→大沢口の6.2km,1時間半。
2017年6月10日土曜日
ヤマシャクヤクが森にあり。
2017年6月2日金曜日
瑞穂の池・開拓の村近辺(2017年6月2日)
雪が融けた後に歩くのは初めて,と言えるほど久しぶりの森林公園であった。コンロンソウ,ホウチャクソウ,マイヅルソウ,ユキザサ,クルマバソウ,コウライテンナンショウ,コケイラン,ギンラン,バイケイソウなどが咲いていた。シマヘビ(多分)も一匹・・・。
2017年5月15日月曜日
初夏はまだか
綿のような結実、蕗のとう
ニリンソウ可憐
リョウブ、ここ道央圏にもあり
エンレイソウの変種
オオバナノエンレイソウ
2017年5月7日日曜日
春の気温が戻り咲き始めました。
シロバナエンレイソウ
ニリンソウ
シラネアオイ
2017年4月3日月曜日
今日のトド山口(2017年4月3日)
トド山口は車は入れるようになっているけれど,散策路はまだ雪が盛り上がっているような状況。
2017年2月13日月曜日
クマゲラの採餌も忙しくなってきました。
春の兆しが見えてきました、野生動物の水場が賑やかです。
2017年2月10日金曜日
テスト投稿
テスト投稿
2017年1月4日水曜日
中央線の一部(2017年1月4日)
1
年ぶりのクロスカントリースキーで中央線の一部
1.2km
を娘と一緒に往復した。今年もまだクロスカントリースキーを買ってなく,青年センターからセットを借りた(三泊四日)。自分のスキーを買えば,もっと歩く頻度が多くなるとはわかっているが・・・。セットでどのくらいの値段なのだろう?
雪が少しちらついていたが寒くはなく,時々歩いている人やスキーの人に出会った。
2016年12月8日木曜日
1ヶ月ほど前、散歩中偶然ふくろうを見ました。周囲の人も気づいて「ふくろうにとってカラスが一番危ないらしい」と聞き、混んだ枝に隠れるようにいる意味が分かり、複雑な気分。
2016年10月17日月曜日
オオウバユリ中の種子が飛んで空っぽに。この中で活着するのは1%
紅葉も一部ですが染まり始め陽射しに映えます。
ツルシキミの果実、今年は大きい!
散策するには気持ちの良い20度です、日暮れは早く5時になりました
2016年9月17日土曜日
トド山口から入りました。人の少ない散歩道です。
ムカゴイラクサ太ったムカゴですね
オオウバユリ名前にあるように葉が先になくなって実が大きく、楽しみです
2016年9月14日水曜日
野幌森林公園の隣接地、畑に接する小川です。冬になる少し前、ここでホトケドジョウが小川の底に潜り込むのを見てから、毎年見るのですが“あれっきり~”なんで残念です。
2016年9月6日火曜日
マイヅルソウの果実は点々があるのと、無いのがあると解説する図鑑もありますね。こんな感じでだんだんと真っ赤になるのです。
下の写真はトチバニンジン、赤い実が鮮やかでよく目立ち足を止めさせる妖気を感じ?いいえ~嘘です、陽気に楽しく見てきましたよ
ほんのりピンクのアケボノシュスラン
ずいぶん多く花を広げています。
傍にラクヨウキノコ、ベニテングと雨を喜ぶかのようにカサを広げています。
農業用水の萩野の池周辺にエゾミソハギが少ないですが満開、落ち着いた池に広がる水輪、池の表面に広がるのはミズタデなのか、双眼鏡をもって出直しです。
エゾミソハギ
土砂降りの火曜日、この時期に咲く花を探してトマンベツから入りました。静かな歩道に咲く花はけっこうあり意外です。
2016年8月30日火曜日
ホンの一部に紅葉がありました8月30日
新しい投稿
前の投稿
ホーム
登録:
投稿 (Atom)